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2010年に公開されたスタジオジブリのアニメ「借りぐらしのアリエッティ」が16日に日本テレビで地上波初として放送され、平均視聴率が16・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録したことが19日、分かった。
同作はメアリー・ノートンの児童文学「床下の小人たち」が原作で、郊外にある古い屋敷の床下で暮らす少女・アリエッティは人間の生活品を借りながら、両親と密かに暮らしていたが、屋敷に引っ越してきた少年・翔に姿を見られてしまい、外の世界で暮らすことになる物語。 監督は米林宏昌で、企画・脚本に宮崎駿。声優には、主人公のアリエッティを演じた志田未来(18)のほか、神木隆之介(18)、大竹しのぶ(54)、藤原竜也(29)ら。2010年の映画興行ランキングで1位の92億5000万円を記録している。 日本テレビの金曜ロードショーでの放映は年末と恒例となっているスタジオジブリ作品。9日に放送された「天空の城ラピュタ」も13回目のオンエアでも15・9%を記録するなど、今年もやはり強さを発揮した。 気に入ったらここをクリック→イーモリジュ 楽天 さすがジブリアニメですね! 「借りぐらしのアリエッティ」は数ヶ月前にDVDで観ましたが、地上派で放送されていたのですね。そして、あのストーリーには原作があるんですね。初耳でした。 PR |
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