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東芝ホームアプライアンスは12日、音声で操作できる世界初のエアコン「大清快VOiCE NDRシリーズ」13機種を11月上旬に発売すると発表した。マイクやスピーカーを内蔵したボイスコントローラーが音声を認識し、赤外線通信で室内機に指示を出す。市場想定価格は21万~33万円。
「節電」「おすすめ」「おまかせ」など26種類の音声を認識。例えば冷房運転時に「節電」と声を発すると、自動で業界最小となる0・2キロワットの「涼風運転」に切り替わり、通常の冷房運転に比べて最大で約55%節電できる。消費電力も45ワットと扇風機並みを達成した。 また、レアアース(希土類)の価格高騰の影響でエアコンの値上げに踏み切るメーカーが相次ぐ中、同社も新製品から1万円程度値上げする。同社の石渡敏郎社長は「(音声操作という)付加価値による値上げとご理解いただきたい」と説明している。 気に入ったらここをクリック→ニュートリションアクト 声で動くエアコンなんて、画期的じゃないですか! テレビのニュースでも報道していましたけど、とても便利そうな様子でした! けっこう値段はいいですね・・・。 PR |
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