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アメリカ・ニューヨークの憩いの場、セントラルパークでは、100年前に日本から贈られたサクラが満開となり、訪れる人を楽しませています。
サクラの寄贈100周年に合わせ、ニューヨークでも、日本の観光イベントなどさまざまな行事が続いています。 今からちょうど100年前、日本から首都ワシントンにサクラが贈られた際、同時にニューヨークにもサクラが贈られていたことはあまり知られていません。 セントラルパークには、その際に植樹されたとみられる2本の古いサクラの木が現存していて、その後植えられたおよそ500本とともに満開となって、公園を春色に染めています。 ニューヨークは、この冬、観測史上2番目に暖かい冬だったことから、ふだんは4月中旬ごろの開花がことしはずいぶんと早まりました。 日本からのサクラの寄贈100周年に合わせ、ニューヨークでも、日本の観光イベントなどさまざまな行事が続いています。 気に入ったらここをクリック→メディプラスゲル ニューヨークでは、桜が満開なのですね! ワシントンだけでなく、ニューヨークにも桜が贈られていたことも初耳でした。ピンク色に染まった公園、さぞキレイなことでしょう。 PR |
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