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つばきの花が見頃を迎えている伊豆大島で、恒例のマラソン大会が開かれ、およそ1000人のランナーがコースを駆け抜けました。
この大会は、伊豆大島自慢のつばきを楽しみながら走ってもらおうと、大島町などが花が見頃を迎えるこの時期に毎年開いているものです。 ことしは、島内を中心におよそ1000人のランナーが参加し、5キロと10キロの2つのコースで、それぞれ健脚を競いました。 伊豆大島では先月29日から「椿(つばき)まつり」が始まっていて、ランナーたちは、沿道からの声援を受けながら、つばきの花が咲くコースを思い思いのペースで走っていました。 ゴール地点では特産のあしたばが入ったあら汁などもふるまわれ、走り終えたランナーたちが島の味覚を楽しんでいました。 参加した女性は、「毎年、このマラソン大会に参加しています。今回もすごく楽しかったです」と話していました。 気に入ったらここをクリック→小澤康二 つばきマラソン、素敵ですね! 走りながらつばきの花見も楽しめるなんて、なんとも得をした気分ですよね。マラソンランナーには毎年人気の大会のなのでしょうね! PR |
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