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東京電力福島第一原子力発電所3号機での作業中に被曝(ひばく)した男性作業員3人が28日正午頃、入院していた千葉市の放射線医学総合研究所(放医研)を退院した。
放医研によると、3人とも全身状態に問題はないという。くるぶしより下が放射性物質に汚染された水につかり、局所被曝した2人は、数日後に放医研で再受診して経過観察を行う。 とにかく退院されて本当に良かった。今後の経過も良好であるようにと祈るばかりです。