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東日本大震災で、これまでに死亡が確認された人は、1万3843人に上り、警察に届け出があった行方不明者を合わせると2万7873人となっています。
警察庁によりますと、今回の大震災でこれまでに死亡が確認された人は、東北地方では、宮城県で8412人、岩手県で3981人、福島県で1387人、青森県で3人、山形県で2人となっています。 関東地方では、茨城県23人、千葉県18人、東京7人、栃木県と神奈川県でそれぞれ4人、群馬県1人で、北海道でも1人が死亡しました。今月7日と11日の余震による死者も含めて、死亡が確認された人は合わせて1万3843人に上っています。 このうち、およそ84%に当たる1万1609人は身元の確認が終わりました。また、警察に家族などから届け出があった行方不明者は合わせて1万4030人で、死亡した人と合わせると2万7873人となっています。 一方、警察庁によりますと、仙台市の行方不明者については家族などからの届け出が重複していないか調査中のため、集計に含まれていないということです。 まだまだこの震災で亡くなった方の人数は増えると云う事ですね。 これ程大きな被害をおたらした東北大震災は、日本という国そのものを飲み込んでしまうくらいの大きな悲劇でした。 原発も津波も地震の大きさも、予想をはるかに超えて建物や人々を飲み込んでいきました。自然の力の恐ろしさを今回もまざまざと思い知らされた災害でした。それでも人はこの悲劇を乗り越えて生きていかなくてはなりません。 これ程の悲しみだからこそ次の世代の為の防衛対策を考えなくてはなりません。しかしこの大きな悲しみは何時か痛みを感じなくなる日はあるのでしょうか。 復縁 男 復縁 方法 復縁 7STEP PR |
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