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6回目を迎える“日本最大のレース”東京マラソン(東京都庁前発東京ビッグサイト着、サンケイスポーツなど後援)が26日、行われ、AKB48の秋元才加(23)、日本テレビの水卜(みうら)麻美アナウンサー(23)、タレントの足立梨花(19)らが出場した。
前回出場タイムを上回ることを目標にしていたAKBの秋元はピースサインをしながら満面の笑みを浮かべゴール。走破タイムは5時間34分13秒で、「6時間を切る」と宣言した通りの結果となった。秋元は待ち受けた母に会うと「無事完走できて良かったです。母に似て負けず嫌いなんだな」とホッとした表情で話した。 日本テレビ系「ヒルナンデス!」の企画で出場したお笑いコンビのフルーツポンチ・村上健志(30)は5時間23分42秒で“番組内”出場メンバーの中ではトップでゴールした。「僕でも出来ました。最後のほうは足が取れないようにと思いながら走りました」と話した。村上から約30秒遅れで“番組内2位”だった水卜アナは「負けました!」と悔し涙を流していた。 足立は35キロ地点へ時間制限内に到達できず完走できなかった。足立は「完走したかった…。完走できなかった」と悔し涙を浮かべていた。同じくお笑いトリオ我が家のツッコミ担当の杉山裕之(34)も同地点で時間制限に引っ掛かり完走できなかった。 タレントのローラ・チャン(24)は6時間3分53秒で、お笑いコンビのオードリー・春日俊彰(32)は5時間44分50秒で完走した。 気に入ったらここをクリック→SPプレミアムコラーゲンゲル 楽天 東京マラソン、芸能人のみなさんもたくさん挑戦していましたよね! 秋元さん、なかなかのスポーツウーマンなのですね~。余裕の笑顔の写真を拝見しました。かっこいいです。 PR |
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タレントの小倉優子(28)が、出産準備に大忙しな様子をブログにつづっている。
小倉によると、出産まであと4か月を切ったとのこと。20・21日の二日間は、赤ちゃんグッズの大型ショップを中心にめぐり、商品選びに勤しんだという。布団やベビーカーなどの外見の可愛らしさに感激しながらも、重さや安定感を重視し、実用面にも十分に配慮している。妊娠してから自身だけでなく「旦那さんも、無意識にベビーカーチェックするようになった」といい、生活の変化を夫婦で楽しんでいるようだ。 また、読者からは、「我が家のベビーカーもアップリカですごく良かったです!」「おんぶひもはエルゴがおすすめです」など、“先輩ママ”としてのベビーグッズに関するアドバイスから「体調に気を付けてくださいね」「元気な赤ちゃんが産まれてくることを祈ってます!」といった応援の声まで数多くのコメントが寄せられている。 気に入ったらここをクリック→SPプレミアムコラーゲンゲル 楽天 あと4ヶ月で出産ですか! もっとお腹が大きくなるとお買い物も大変だと思うので、今のうちに揃えられるものは揃えておくのが賢いですよね。ベビーカーや抱っこ紐は、メーカーにより使い勝手が違うので、ブログ読者さんのクチコミを大いに活用して欲しいと思います! |
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高校駅伝の強豪校、宮城・仙台育英高の陸上部員10人が愛知・豊川高へ集団で転校することが明らかになり、全国高体連は21日、宮城、愛知両県の高体連を通じて情報収集を急ぐ考えを示した。
関係者によると、1、2年生の男子7人、女子3人は、清野(せいの)純一監督の退任と、東日本大震災の影響を転校の理由に挙げているという。 高校総体では、選手の引き抜きを防ぐ目的から、転校後、半年間は出場できない規定がある。昨年は震災からの避難の場合に特例が認められたが、今回のケースがどのように判断されるかは微妙だ。 全国高体連の梅村和伸専務理事は「何でも震災を理由にするとOKになるのかという問題はある。(監督退任と震災と)複合的な事情があるかとは思うが、実情はどうなのか情報を集めたい」と話した。 気に入ったらここをクリック→メディプラスゲル 陸上部員が10人、いっぺんに転校ですか・・・ちょっと異様な感じはしますね。いったい何か起こったのでしょう。震災の影響も理由のひとつとのことですが、事実が明らかになることを願います。 |
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つばきの花が見頃を迎えている伊豆大島で、恒例のマラソン大会が開かれ、およそ1000人のランナーがコースを駆け抜けました。
この大会は、伊豆大島自慢のつばきを楽しみながら走ってもらおうと、大島町などが花が見頃を迎えるこの時期に毎年開いているものです。 ことしは、島内を中心におよそ1000人のランナーが参加し、5キロと10キロの2つのコースで、それぞれ健脚を競いました。 伊豆大島では先月29日から「椿(つばき)まつり」が始まっていて、ランナーたちは、沿道からの声援を受けながら、つばきの花が咲くコースを思い思いのペースで走っていました。 ゴール地点では特産のあしたばが入ったあら汁などもふるまわれ、走り終えたランナーたちが島の味覚を楽しんでいました。 参加した女性は、「毎年、このマラソン大会に参加しています。今回もすごく楽しかったです」と話していました。 気に入ったらここをクリック→小澤康二 つばきマラソン、素敵ですね! 走りながらつばきの花見も楽しめるなんて、なんとも得をした気分ですよね。マラソンランナーには毎年人気の大会のなのでしょうね! |
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茨城県高萩市の山あいにある小学校で、子どもたちが、裏庭に張った水を凍らせて造ったリンクで、スケートを楽しみました。
標高516メートルの山間部に位置する、高萩市の君田小学校は、全校児童11人と、茨城県内で最も小さな小学校です。 厳しい冷え込みを利用して、毎年、校舎北側にある裏庭に、天然のスケートリンクを造っています。 リンクは、20センチほどの深さに掘った土の上にシートをかぶせ、水をまいては少しずつ凍らせて造ったもので、1か月かけて氷はおよそ10センチの厚さにまで成長しました。 学校周辺では16日夜から17日にかけて断続的に雪が降り、リンクの上にも6センチ余り積もりましたが、雪を払ったうえで、子どもたちがそろってスケートを楽しみました。 初めのうちは、おそるおそるリンクの上に立って、おぼつかない様子の子どもたちもいましたが、次第に氷の感触に慣れると、スピードを上げて滑ったり、クルクルと回転したりして楽しんでいました。 子どもたちは、「イナバウアーをまねてみましたが、難しくて失敗しました」とか「最初のうちは寒かったけれど、滑ってるうちに体が温まってきました」などと話していました。 気に入ったらここをクリック→メディプラスゲル 小学校に手作りのスケートリンクなんて素敵ですね! 少しずつ水をまいて凍らせて、1ヶ月にもなると10センチの氷になるのですね~。小学校時代のいい思い出になりますね。羨ましいです。 |
